財政破綻論の嘘 から どうする財源

読み終わりました。
わからない所とか気になる所をまとめてきたわけで、この本は何を言っているかは書かないようにしたつもり。
何を言ってるか興味ある人は買って読めば。

この本、たった120ページ程度だけどちゃんと読むのに3か月かかった。
仕事もしてるからね。
ちなみに俺の学歴は高校は工業高校の定時制で技術系の専門学校を出てる。
どうやら普通高校だと経済についての授業があって、円高円安の仕組みとか国債発行の影響とか信用創造とかを授業でやっているらしい。
きっと高校レベルの経済の知識がある人は、わりとスラスラ読める内容なのかもしれない。
高校生の時は、英語の授業で中学校1年生レベルの授業をやってた。
馬鹿じゃねーのって思った。
たしかFラン大学といわれる大学で中学校レベルの英語の授業をやってるところがあるってのをネットで見たことがあるけど、そんな大学に通うやつらは高校でも中一レベルの授業受けてきたんだろ?
やるだけ無駄だろって。
それに授業時間はたしか40分か45分だった。
全日制の時間割みると授業時間は50分だった。
それに一日4時限までだったと思う。
だから、普通高校出てる人よりも、社会にたいする教養がないのかもしれない。
いろいろ本買ったり、動画見ててもわからないことが多すぎる。
おれには高校レベルの基礎が無いからだと思う。
何を言いたいかというと、俺は低学歴だから今日まで書いてきたことで間違ってることがあるかもよってこと。
チャットGPTに何回も質問して、チャッピーの返事はそれっぽい回答で、よくわかりにくいから何回も質問して、やっとの思いで整理して、情報源を確認して、記事として公開してる。
チャッピーが間違ってると、記事も間違ってることになりえる。
だから、おかしいところがあれば指摘をいただきたい。

次は何を読もうかという所で最近買った、「どうする財源」という本を読んでいこうと思う。
今の日本は税金を財源とする考え方でいろいろ問題が起きている。
税金を財源にしていると国民の生活破綻が増える。
政府はそれをわかって狙って意図的にやっていると思ってる。
少子高齢化社会も意図的に目指した、これからも出生率の改善をする気は全くないと思う。
今は多文化共生とかいって外国人を増やしてるけど、間違いなく日本をぶっ壊すという強い意志を感じる。
国をぶっ壊すのに移民は手軽だと思う。
意図的に人口増えないようにして人口減って、あー困った働き手が足りねぇーなー(棒読み)そうだ!外国人いれよーっと。
外国人は増やしても出生数が増えるようなことは意地でもやらねんだよ。
やべぇんだよこの国は。
安倍総理の暗殺だってまともに捜査しない。
臓器が売られてても捜査しない。
行政が、内閣が、国が犯罪を幇助してることになるんじゃねーの?
まともに捜査しないなら、再発するよな。
一番の問題は日本人の意識だと思ってる。
こいつらをのさばらせてるのは有権者だからね。

まぁいろいろムカつくんだよ。
郵政民営化って何なんだろうとか、消費税導入の経緯とかも調べてみたい。
とりあえず次回は「どうする財源」を読んでいく。

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